東京と九州を結ぶ、寝台特急ブルートレイン「富士・はやぶさ」(東京-熊本・大分)の九州からの上り列車が14日午前、東京駅に到着し、半世紀に渡る運行に幕を閉じました
わたしもその昔、東京への出張で何度か、寝台特急に乗りましたが、その時の列車が「富士」だったか「はやぶさ」だったかは定かではありませんが
キオスクでビールとつまみと雑誌を買って乗り込むのがなんとも言えないワクワクものでした
夜とはいえ、勤務の延長ですので、いやはやものですが
結構、時間がかかるものでしたので
うとうとしたり、グビぃーとやったりで
そういえば、最近では東京からの帰途にやはりビールとおつまみ(雑誌は無し)を買い込んで乗り込むのですが
ややもすると
飲む干す前に大阪に着いてしまいますの下車ギリギリで一気飲み、なんてことも
酒気プンプン、これこそイヤハヤモノですが

当地には昔から快速(新快速)電車が走っておりまして
京阪神間を1時間弱で可能にしています
その電車の修理工場が当地の西のさる所にありまして
定期点検およびスポット修理でお伺いするのですが
鉄ちゃんのよだれがでそうな代物が一杯いっぱい
車両自体の修理やら定期点検やらで
満車のときもありますしそうでないときもありますが
まじかで下から見ますと快速電車といえども結構迫力です
ここのトイレが・・・
もちろん男子トイレですが
はっきりと覚えてはおりませんが
男子用便器が10程はあろうかと思いますが
ちょうど、まさに眼の高さに
その便器の奥から右にかけて
新幹線の100系からカモノハシまでの
雄姿とデビュー年代を印字したパノラマ?が広がっています
ついつい便器を右に左に、なんてことこそありませんが
他に誰もいないときには思わず左から右へと移動してしまってる自分が
しかし、これ、なかなかのもんです
かといってどなたでも是非どうぞとはいえませんが
何かの機会あれば是非(笑、なんかヘンやぞ!!)
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